『薬屋のひとりごと』書店フェア開催!切り絵風カード&原作展割引券を手に入れよう
『薬屋のひとりごと』書店フェアで限定グッズを手に入れよう
株式会社トーハンは、2026年5月22日(金)より、人気小説シリーズ『薬屋のひとりごと』と連動した書店フェアを全国47書店(首都圏近郊中心)にて開催します。このフェアは、同シリーズの原作展「小説『薬屋のひとりごと』原作展 毒と薬、科学とミステリー」との連動企画として実施されます。

フェア期間中に『薬屋のひとりごと』小説シリーズの1巻から16巻までの対象商品を購入すると、限定ノベルティとして「切り絵風カード」と「小説『薬屋のひとりごと』原作展」の割引券がプレゼントされます。切り絵風カードは、作中の人気キャラクターである猫猫と壬氏が描かれた全2種で、ランダムでの配布となります。また、原作展の割引券は、当日券の購入時、または会場内での3,000円以上のグッズ購入時に利用可能です。
ノベルティの配布は、各店舗の在庫がなくなり次第終了となりますので、早めのチェックをおすすめします。この機会に、お気に入りの作品の世界をさらに深く楽しめるアイテムを手に入れてみてはいかがでしょうか。
「小説『薬屋のひとりごと』原作展」開催情報と割引券の利用方法
連動企画である「小説『薬屋のひとりごと』原作展 毒と薬、科学とミステリー」は、2026年6月5日(金)から6月21日(日)までの期間、横浜赤レンガ倉庫1号館2Fにて開催されます。会場の開場時間は11:00から19:00まで(最終入場は18:30)となっています。
フェアで入手できる割引券は、原作展の当日券購入時に300円OFFとして利用できるほか、会場内で3,000円(税込)以上のグッズを購入した場合にも適用されます。ただし、前売券への割引適用はできませんのでご注意ください。割引券の利用条件や、原作展のチケット情報、フェア実施書店リストなどの詳細は、記事内のリンクから確認できます。

この原作展では、小説に登場する「毒」と「薬」にまつわる科学的な側面や、物語のミステリアスな要素に焦点を当てた展示が予定されています。作品の世界観を体験できる貴重な機会となるでしょう。
まとめ
2026年5月22日より開始される『薬屋のひとりごと』の書店フェアは、ファンにとって見逃せないイベントです。対象の小説シリーズを購入することで、猫猫と壬氏の限定切り絵風カードと、横浜赤レンガ倉庫で開催される「小説『薬屋のひとりごと』原作展」で利用できる300円OFF割引券を入手できます。切り絵風カードはランダム配布のため、どちらのデザインが手に入るかはお楽しみです。
原作展は6月5日から6月21日まで開催され、割引券は当日券購入時や会場での一定額以上のグッズ購入時に活用できます。ただし、前売券には適用されない点にご留意ください。このフェアと原作展を通じて、『薬屋のひとりごと』の魅力をさらに深く堪能できることでしょう。全国の書店でのフェア実施店舗や、原作展の詳細については、関連リンクよりご確認ください。
