Pocket Tacticsは、「2026年最高のローグライクゲーム」と題した記事で、注目のローグライクおよびローグライトタイトルを網羅的に紹介しています。この記事では、ベルリン解釈に厳密に従わず、ローグライトゲームもリストに含んでいます。紹介されているのは、中毒性の高いゲームループと創造的なメカニクスで評価されているポーカー風デッキ構築ゲーム『Balatro』、洗練されたストーリーテリングと魅力的な戦闘が特徴のアクションアドベンチャーローグライク『Hades 2』、容赦ない難易度とパワーアップが特徴のパチンコ風ゲーム『Peglin』、ローグライク要素と放置系弾幕シューティングを融合させた『Vampire Survivors』など、12の非常に魅力的なゲームです。
その他、タワーディフェンス要素を持つデッキ構築ゲーム『Monster Train 2』、戦略ローグライク『Into the Breach』、メトロイドヴァニアとローグライクのハイブリッド『Dead Cells』、伝統的なターン制デッキ構築ゲーム『Slay the Spire』、世代交代メカニクスがユニークな往年の名作ローグライク『Rogue Legacy』、ピンボール風ローグライクと街づくりを組み合わせた『Ball x Pit』、ベルトスクロールアクションローグライク『Absolum』、街管理とローグライク戦闘、そして歪んだ物語を組み合わせた『Cult of the Lamb』も注目タイトルとして挙げられています。記事では、今後リリース予定のローグライクゲームや、既存タイトルへのコンテンツアップデートについても簡単に触れています。
