『薬屋のひとりごと』ゲーム版、6月15日正式サービス開始!
『薬屋のひとりごと 後宮異聞録』、2026年6月15日より正式サービス開始
CTW株式会社は、G123で配信予定のシミュレーションゲーム『薬屋のひとりごと 後宮異聞録』の正式サービスを2026年6月15日に開始すると発表しました。本作は、大人気アニメ『薬屋のひとりごと』を原作としたオンラインシミュレーションゲームです。プレイヤーは主人公の猫猫(まおまお)となり、後宮や遊女街で発生する様々な出来事や困難に立ち向かいながら、原作の世界観を体験できます。

本作は基本プレイ無料(一部アイテム課金あり)で、スマートフォン、タブレット、PCのWebブラウザから直接プレイ可能。アプリのダウンロードは不要です。ゲームプレイを快適にするオートプレイ機能も搭載されており、忙しい合間でも気軽に楽しめます。ゲーム内には、猫猫、壬氏(じんし)、高峻(こうしゅん)、玉葉妃(ぎょくようひ)、小蘭(シャオラン)、翠玄(スイゲン)をはじめとする35名以上のキャラクターが登場し、物語を彩ります。
事前登録者数20万人突破!特典配布も決定
『薬屋のひとりごと 後宮異聞録』の事前登録キャンペーンは、20万人を突破しました。この達成を記念して、正式サービス開始後、期間限定で全プレイヤーに特別なゲーム内アイテムが配布されます。特典には、ガチャチケット50枚、お茶20個、そしてキャラクター「小蘭」が含まれます。現在も、公式サイト、LINE、X(旧Twitter)、Instagram、Discordなど、様々なプラットフォームで事前登録を受け付けています。
原作の『薬屋のひとりごと』シリーズは、累計4500万部を突破する人気作品です。2023年10月に放送を開始したテレビアニメも、謎解きと人間ドラマが織りなす物語で幅広い人気を獲得しています。シリーズは2025年10月22日に2周年を迎える予定で、2026年10月より2クールで放送開始予定のテレビアニメ第3期、そして2026年12月公開予定の初の劇場版アニメの制作も発表されています。

G123プラットフォームについて
G123は、ダウンロードや会員登録不要で、スマートフォン・タブレット・PCのあらゆるデバイスで高品質なゲームを無料で楽しめるプラットフォームです。手軽に遊べるゲームタイトルが多数提供されています。
よくある質問
Q1: 『薬屋のひとりごと 後宮異聞録』の正式サービス開始日はいつですか?
A1: 2026年6月15日です。Webブラウザを通じて、スマートフォン、タブレット、PCからアクセス可能となります。
Q2: 事前登録特典は何がもらえますか?
A2: 事前登録者数が20万人を突破したため、ガチャチケット50枚、お茶20個、キャラクター「小蘭」が正式サービス開始後に期間限定で配布されます。
Q3: ゲームは無料でプレイできますか?
A3: 基本プレイ無料ですが、一部アイテム課金が存在します。アプリのダウンロードは不要で、Webブラウザから直接プレイできます。
Q4: ゲームに登場するキャラクターは何人くらいいますか?
A4: 猫猫、壬氏、高峻、玉葉妃、小蘭、翠玄など、35名以上のキャラクターが登場予定です。原作の世界観を忠実に再現しています。
Q5: 『薬屋のひとりごと』シリーズの他のメディア展開は?
A5: テレビアニメ第3期が2026年10月より2クールで放送開始予定、初の劇場版アニメが2026年12月に公開予定です。原作小説は累計4500万部を突破しています。
まとめ
CTW株式会社が提供するG123の新作シミュレーションゲーム『薬屋のひとりごと 後宮異聞録』が、2026年6月15日に正式サービスを開始します。人気アニメ『薬屋のひとりごと』の世界観を忠実に再現し、プレイヤーは猫猫となって後宮での様々な出来事を体験できます。基本プレイ無料ながら、35名以上のキャラクターが登場し、オートプレイ機能も搭載されているため、手軽に楽しむことが可能です。事前登録者数は20万人を突破しており、正式サービス開始後にはガチャチケットやキャラクター「小蘭」などの特典が配布されます。原作シリーズは累計4500万部を突破し、アニメ第3期や劇場版の制作も決定しており、今後の展開にも注目が集まります。G123プラットフォームは、ダウンロード不要で手軽に遊べる点が魅力です。
